07/21: WordPress勉強中
Word Press
最近Livedoor Blogもやってみたりしてる。
CMSをチェックするのが目的だが、Nucleusに比べるとちょっと便利かもしれない。
おそらく一長一短だろうがもうちょっと試してみる。
最近Livedoor Blogもやってみたりしてる。
CMSをチェックするのが目的だが、Nucleusに比べるとちょっと便利かもしれない。
おそらく一長一短だろうがもうちょっと試してみる。
06/29: Slowloris対策
6月23日にApacheに脆弱性が見つかった。
DoSアタックを受けるとプロセスが大量になるらしいとのことだった。
Apache以外のWebサーバーも同様のことがあるらしい。
IISは大丈夫とのこと。
対策はTimeoutを短めにするしかないらしい。
蚊帳の外のつもりでいたが、お客さんのサーバーが突然遅くなったとのことで調べてみたらApacheプロセスが大量にあった。
しかもこのサーバーのTimeoutは非常に長めに設定している。
アクセスログ解析のCGIが非常に遅いので、長めに設定するしかなかった。
どうしよう?????
いろいろ試してみたがだめ。
対策用のApacheモジュールもいろいろあったが、ダメ。
このCGIだけを別のApacheで動かせばいいはず。
ちょいとやってみるか。
DoSアタックを受けるとプロセスが大量になるらしいとのことだった。
Apache以外のWebサーバーも同様のことがあるらしい。
IISは大丈夫とのこと。
対策はTimeoutを短めにするしかないらしい。
蚊帳の外のつもりでいたが、お客さんのサーバーが突然遅くなったとのことで調べてみたらApacheプロセスが大量にあった。
しかもこのサーバーのTimeoutは非常に長めに設定している。
アクセスログ解析のCGIが非常に遅いので、長めに設定するしかなかった。
どうしよう?????
いろいろ試してみたがだめ。
対策用のApacheモジュールもいろいろあったが、ダメ。
このCGIだけを別のApacheで動かせばいいはず。
ちょいとやってみるか。
05/01: HP ML110 G4のファンを交換してみた
ML110 G4でサーバーを稼動させてからそろそろ2年経とうとしている。
一人暮らしの自宅でサーバー運用は騒音との戦いだった。
前に使っていたサーバーは電源ファンが壊れて、家の外からも轟音が聞こえるくらいうるさかった。
帰宅したときには、酒で酔っ払っていて何とか寝ることができた。
おそらくシラフじゃ寝れなかっただろう。
ちょうど、ML110を購入していたタイミングだったので翌日帰社後に本運用への作業に取り掛かったことを覚えている。
しかし、自宅サーバーとしては少々うるさかった。
当時、Dell SC430を個人で購入して仕事用として会社に置いていた。
SC430は非常に静かだったが、ML110は結構騒音がひどかった。
そして、先日自宅作業用のPCを自作PCに置き換えたら非常に静かだったので、サーバーも静かにならないものかと考え始めた。
サーバーのケースを開けてみたら90mm程度のサイズのケースファンが付いていた。
早速インターネットで調べて、秋葉原に静音ファンを買いに行った。
そして、早朝に取り替えてみたら、ピンの形状が違っていて、すぐあきらめた。
ML110のケースファン用にあるマザーボードのピンは4ピンだった。
しかし、購入したものは3ピンだった。
そして、秋葉原で4ピンの別のファンを購入して、そのファンを知り合いにあげてしまった。
買ったものは、Scythe鎌風の風PWM92mm。
知人に聞いたり、いろいろ調べてみたら、形状違いでも何とかなるということだった。
凸部の切り欠きをカッターで切断すれば良いだけとのことだった。
知り合いに返してもらう約束をしたのだが、取りに行くのが面倒だったので新しく買った4ピンのファンに換えてみた。
なんと、非常に静かになった。
なんだかおかしいと思って、よく見たら向きを逆にしていた。
再度ケースを開いて取り付けなおした。
それでも非常に静かである。
PWMなんて良く知らないのだが、回転数をコントロールするものであろう。
おそらく温度が高くなると、回転数を上げて冷却するのに違いない。
では付加をかけて温度を上げてみるとする。
http://ftp.iij.ad.jp/pub/db/mysql からmysqlのソースをダウンロードしてきて、コンパイルするには非常に時間がかかるので、おそらく負荷も高いのであろうと思いやってみた。
先日のOpenIPMIでファンの回転数と温度を見てみたのだが、平常値で900rpmだった。
コンパイル中は、1400rpmとファンの回転数は確かに上がった。
ほんのわずかだけ、騒音が上がった。
しかし、今までと比べれば雲泥の差の静かさ。
初期で付いていたファンは2000rpm程度だったので、圧倒的に静かである。
温度も3度違う程度だ。
おそらく何とかなるのではないかと思える数値。
実はまだ、OpenIPMIの出力のうちどれを見ればよいかわからない。
それにしても静かになった。
キーボードの打鍵音がうるさく感じるくらい静かになった。
CPUファンは交換していないのに。
一人暮らしの自宅でサーバー運用は騒音との戦いだった。
前に使っていたサーバーは電源ファンが壊れて、家の外からも轟音が聞こえるくらいうるさかった。
帰宅したときには、酒で酔っ払っていて何とか寝ることができた。
おそらくシラフじゃ寝れなかっただろう。
ちょうど、ML110を購入していたタイミングだったので翌日帰社後に本運用への作業に取り掛かったことを覚えている。
しかし、自宅サーバーとしては少々うるさかった。
当時、Dell SC430を個人で購入して仕事用として会社に置いていた。
SC430は非常に静かだったが、ML110は結構騒音がひどかった。
そして、先日自宅作業用のPCを自作PCに置き換えたら非常に静かだったので、サーバーも静かにならないものかと考え始めた。
サーバーのケースを開けてみたら90mm程度のサイズのケースファンが付いていた。
早速インターネットで調べて、秋葉原に静音ファンを買いに行った。
そして、早朝に取り替えてみたら、ピンの形状が違っていて、すぐあきらめた。
ML110のケースファン用にあるマザーボードのピンは4ピンだった。
しかし、購入したものは3ピンだった。
そして、秋葉原で4ピンの別のファンを購入して、そのファンを知り合いにあげてしまった。
買ったものは、Scythe鎌風の風PWM92mm。
知人に聞いたり、いろいろ調べてみたら、形状違いでも何とかなるということだった。
凸部の切り欠きをカッターで切断すれば良いだけとのことだった。
知り合いに返してもらう約束をしたのだが、取りに行くのが面倒だったので新しく買った4ピンのファンに換えてみた。
なんと、非常に静かになった。
なんだかおかしいと思って、よく見たら向きを逆にしていた。
再度ケースを開いて取り付けなおした。
それでも非常に静かである。
PWMなんて良く知らないのだが、回転数をコントロールするものであろう。
おそらく温度が高くなると、回転数を上げて冷却するのに違いない。
では付加をかけて温度を上げてみるとする。
http://ftp.iij.ad.jp/pub/db/mysql からmysqlのソースをダウンロードしてきて、コンパイルするには非常に時間がかかるので、おそらく負荷も高いのであろうと思いやってみた。
先日のOpenIPMIでファンの回転数と温度を見てみたのだが、平常値で900rpmだった。
コンパイル中は、1400rpmとファンの回転数は確かに上がった。
ほんのわずかだけ、騒音が上がった。
しかし、今までと比べれば雲泥の差の静かさ。
初期で付いていたファンは2000rpm程度だったので、圧倒的に静かである。
温度も3度違う程度だ。
おそらく何とかなるのではないかと思える数値。
実はまだ、OpenIPMIの出力のうちどれを見ればよいかわからない。
それにしても静かになった。
キーボードの打鍵音がうるさく感じるくらい静かになった。
CPUファンは交換していないのに。
04/30: HP ML110 G4 で OpenIPMI
ここしばらくこのブログに何も書いてなかったかも。
それより、デスクトップPCを買い換えたら、サーバーがうるさく感じた。
というのも、お客さんのHP ML110 G5をセットアップしていたら、非常に静かだと思った。
CPUがPentium Dual-Coreのためかもしれない。
うちのML110 G4はPentium Dなので、ファンが強力なのであろう。
Scytheの静音ファンを買ってきて取り替えようとしたら、ピンの形状が違っていてすぐあきらめた。
3ピンと4ピンの違いではなく、切り込みの形状が違っていた。
と、ここまで調査と人柱をやった。
気になる温度やファンの回転速度の変化が気になる。
CentOS5ではどうやるのだか。
lm_sensorなどでは調べることができなかった。
ハードウエアに依存しているのだろう。
センサーのチップがないのかもしれない。
smartでHDDの温度を取得することはできたが、CactiなどでSNMPで集計すると負荷が非常に高くなったのでやめていた。
久しぶりにちょっと調べてみたら、OpenIPMIというものが出てきた。
早速yumでインストールしてみた。
OpenIPMI-toolsとかも必要そうだったので、インストールしてservice ipmi startで起動。
情報を表示してみる。
ipmi sensor
ゆっくりと表示された。
CPU FAN、Rear FANも表示できた。
温度も表示されている(みたい)。
とりあえず、今回はここまでで満足。
この情報から、Perlかシェルスクリプトで必要な情報を取り出して、SNMPで取得できるようにすれば、Cactiで集計ができそうだ。
それより、デスクトップPCを買い換えたら、サーバーがうるさく感じた。
というのも、お客さんのHP ML110 G5をセットアップしていたら、非常に静かだと思った。
CPUがPentium Dual-Coreのためかもしれない。
うちのML110 G4はPentium Dなので、ファンが強力なのであろう。
Scytheの静音ファンを買ってきて取り替えようとしたら、ピンの形状が違っていてすぐあきらめた。
3ピンと4ピンの違いではなく、切り込みの形状が違っていた。
と、ここまで調査と人柱をやった。
気になる温度やファンの回転速度の変化が気になる。
CentOS5ではどうやるのだか。
lm_sensorなどでは調べることができなかった。
ハードウエアに依存しているのだろう。
センサーのチップがないのかもしれない。
smartでHDDの温度を取得することはできたが、CactiなどでSNMPで集計すると負荷が非常に高くなったのでやめていた。
久しぶりにちょっと調べてみたら、OpenIPMIというものが出てきた。
早速yumでインストールしてみた。
OpenIPMI-toolsとかも必要そうだったので、インストールしてservice ipmi startで起動。
情報を表示してみる。
ipmi sensor
ゆっくりと表示された。
CPU FAN、Rear FANも表示できた。
温度も表示されている(みたい)。
とりあえず、今回はここまでで満足。
この情報から、Perlかシェルスクリプトで必要な情報を取り出して、SNMPで取得できるようにすれば、Cactiで集計ができそうだ。
できない。
なんどもやったのに。
忘れてしまった。
お客さんがrpmでインストールすると、ごちゃごちゃ言う。
そんなに面倒なのか?
正直理由はよくわからない。
お客さんが利用できない環境を用意しても、こっちが損する。
というより、Tomcatは面倒過ぎる。
なぜTomcatなのか?
JAVAはいろいろと使えて、しかも勉強しやすい。
習得しやすいということでもない。
JAVAを学習した人が言うには、「無料で実行できるから」ということだった。
なるほど。
ここ数年では、PHPもPerlも無料で実行できて学生のおもちゃにはよい。
10年位前はどのようにしてプログラムで遊んでいたのかはよくわからない。
Windows上に実行環境をインストールしやすいということだろう。
10年以上前は、確かにLinuxのインストールがやりにくかった。
ここ最近は、Linuxのインストールに失敗することはほとんどなくなった。
インストールが上手になったのかもしれない。
3ComのNICも動いたことがある。
バージョンアップすると動かなくなったこともあったな。
学生がLinuxでプログラムで遊べればいろいろと楽チンだろう。
マシンも安いものを入手できればいいのに。
中古で1万円のPCにLinuxをインストールすれば、それなりのプログラムができる。
私はそういう情報がなかったのがちょっと残念だった。
万が一、プログラム環境があっても、何を作ったらよいのか悩んでいた。
ただ漠然とプログラムを習得したかったが、何から手をつけてよいか悩んでいた。
簡単なテーマがあればいいのかもしれない。
郵便番号検索とか、住所録とか。
こういう悩みは尽きない。
ソースの転送が終わったから、仕事に戻るとする。
なんどもやったのに。
忘れてしまった。
お客さんがrpmでインストールすると、ごちゃごちゃ言う。
そんなに面倒なのか?
正直理由はよくわからない。
お客さんが利用できない環境を用意しても、こっちが損する。
というより、Tomcatは面倒過ぎる。
なぜTomcatなのか?
JAVAはいろいろと使えて、しかも勉強しやすい。
習得しやすいということでもない。
JAVAを学習した人が言うには、「無料で実行できるから」ということだった。
なるほど。
ここ数年では、PHPもPerlも無料で実行できて学生のおもちゃにはよい。
10年位前はどのようにしてプログラムで遊んでいたのかはよくわからない。
Windows上に実行環境をインストールしやすいということだろう。
10年以上前は、確かにLinuxのインストールがやりにくかった。
ここ最近は、Linuxのインストールに失敗することはほとんどなくなった。
インストールが上手になったのかもしれない。
3ComのNICも動いたことがある。
バージョンアップすると動かなくなったこともあったな。
学生がLinuxでプログラムで遊べればいろいろと楽チンだろう。
マシンも安いものを入手できればいいのに。
中古で1万円のPCにLinuxをインストールすれば、それなりのプログラムができる。
私はそういう情報がなかったのがちょっと残念だった。
万が一、プログラム環境があっても、何を作ったらよいのか悩んでいた。
ただ漠然とプログラムを習得したかったが、何から手をつけてよいか悩んでいた。
簡単なテーマがあればいいのかもしれない。
郵便番号検索とか、住所録とか。
こういう悩みは尽きない。
ソースの転送が終わったから、仕事に戻るとする。
03/02: vsftpdのtcp_wrappers
別のブログで書いたが、自宅サーバーのメモリを増設した。
今までが、1GBだったのでちょっと辛かった。
4GBを買ってきたので、合計5GBになって快適になったはず。
Xenで動かしているので、メモリ割り当てが面倒になっただけかもしれない。
ということで、久しぶりに再起動をした。
色々とチェックしていると、FTPのトラブルがあった。
CentOSに入っているFTPdはvsftpdである。
/etc/vsftpd/vsftpd.confの最後の行、tcp_wrappers=YESとしてもうまくいかなかった。
/etc/hosts.denyに.jpにvsftpd:ALLと書いて、/etc/hosts.allowにはとybb.netなどの日本国内のホスト名となりそうな条件を書いていた。
マニュアルを見たりすると、どうやらIPアドレスで書く必要があるらしい。
ホスト名で制御したいものである。
おそらくどうにかすれば大丈夫なのだろうが、面倒なので頑張ることをやめた。
出来ることなら、ホスト名で設定したいところである。
確か、sshはtcpwrapperの記述でホスト名で書いても大丈夫だったと思う。
ProFTPDも大丈夫だったと思う。
vsftpdを作った人たちは、このことを考慮しなかったのだろう。
もしかすると、xinetd経由でvsftpdを起動すれば大丈夫なのかもしれない。
今日は色々と疲れたのでこの辺で寝るとする。
今までが、1GBだったのでちょっと辛かった。
4GBを買ってきたので、合計5GBになって快適になったはず。
Xenで動かしているので、メモリ割り当てが面倒になっただけかもしれない。
ということで、久しぶりに再起動をした。
色々とチェックしていると、FTPのトラブルがあった。
CentOSに入っているFTPdはvsftpdである。
/etc/vsftpd/vsftpd.confの最後の行、tcp_wrappers=YESとしてもうまくいかなかった。
/etc/hosts.denyに.jpにvsftpd:ALLと書いて、/etc/hosts.allowにはとybb.netなどの日本国内のホスト名となりそうな条件を書いていた。
マニュアルを見たりすると、どうやらIPアドレスで書く必要があるらしい。
ホスト名で制御したいものである。
おそらくどうにかすれば大丈夫なのだろうが、面倒なので頑張ることをやめた。
出来ることなら、ホスト名で設定したいところである。
確か、sshはtcpwrapperの記述でホスト名で書いても大丈夫だったと思う。
ProFTPDも大丈夫だったと思う。
vsftpdを作った人たちは、このことを考慮しなかったのだろう。
もしかすると、xinetd経由でvsftpdを起動すれば大丈夫なのかもしれない。
今日は色々と疲れたのでこの辺で寝るとする。
03/01: 普通のブログもやり始めた
ブログとはウエブログの略と知ったのは結構最近だったりする。
ホームページのコンサルみたいな感じの相談があったのでブログを薦めた。
しかし、私はやったことが無い。
ということで、とりあえず一般的なブログはこちら。
本来は、WordPressとかMovableTypeでやるのが生業的にはいいはず。
たまには一般人に戻ってみるテスト。
ホームページのコンサルみたいな感じの相談があったのでブログを薦めた。
しかし、私はやったことが無い。
ということで、とりあえず一般的なブログはこちら。
本来は、WordPressとかMovableTypeでやるのが生業的にはいいはず。
たまには一般人に戻ってみるテスト。
02/23: WindowsのメールクライアントBecky!
メインで使っているメールソフト「Becky!」をアップデートした。
Becky!は10年ほど前に、知り合いに「有名だから」と言われてから使っている。
OutlookExpress全盛期の頃に、通ぶって使い始めたような気がする。
購入したシェアウエアの中でも一番満足して使っていると思う。
というより、他のメーラーを使っていないので何とも言えない。
ThunderBirdを使ったこともある、
最近OutlookExpressを使ったこともある。
お試しでAlMailを使ったこともある。
Sylpheedを使ったこともある。
いつの間にか、速くなっているような気がする。
いつの間にか、高機能になっているような気がする。
いつの間にか、使いにくくなっているような気がする。
おそらく、他のメーラーより高機能な分、面倒なのかもしれない。
変な(理解不足な)アイコンがいくつかある。
SMTPとPOPを自己認証SSL通信できるのはBecky!位しかないのかもしれない。
結構便利な機能である。
無線LANで送受信するには必須かもしれない。
玄人向けという評判を聞いたことがあるBecky!。
出来れば、Unixで動くと嬉しい。
Unix(Linux)のときにSylpheedを使うが、出来ればもう少し高機能なメーラーが欲しい。
Unixのメーラーの選択肢がつく無いのかもしれない。
学生時代はMuleを使わされていたが、とっくに使い方を忘れた。
Becky!よりも通っぽくていいのに。
Macもメーラーの選択肢が増えればいいのに。
いいメーラーって、仕事に不可欠だ。
慎重に選択するべきだ。
使い方によって何がいいか違うはず。
現在の私にはBecky!がいい。
また雑文を書いてしまった。
Becky!は10年ほど前に、知り合いに「有名だから」と言われてから使っている。
OutlookExpress全盛期の頃に、通ぶって使い始めたような気がする。
購入したシェアウエアの中でも一番満足して使っていると思う。
というより、他のメーラーを使っていないので何とも言えない。
ThunderBirdを使ったこともある、
最近OutlookExpressを使ったこともある。
お試しでAlMailを使ったこともある。
Sylpheedを使ったこともある。
いつの間にか、速くなっているような気がする。
いつの間にか、高機能になっているような気がする。
いつの間にか、使いにくくなっているような気がする。
おそらく、他のメーラーより高機能な分、面倒なのかもしれない。
変な(理解不足な)アイコンがいくつかある。
SMTPとPOPを自己認証SSL通信できるのはBecky!位しかないのかもしれない。
結構便利な機能である。
無線LANで送受信するには必須かもしれない。
玄人向けという評判を聞いたことがあるBecky!。
出来れば、Unixで動くと嬉しい。
Unix(Linux)のときにSylpheedを使うが、出来ればもう少し高機能なメーラーが欲しい。
Unixのメーラーの選択肢がつく無いのかもしれない。
学生時代はMuleを使わされていたが、とっくに使い方を忘れた。
Becky!よりも通っぽくていいのに。
Macもメーラーの選択肢が増えればいいのに。
いいメーラーって、仕事に不可欠だ。
慎重に選択するべきだ。
使い方によって何がいいか違うはず。
現在の私にはBecky!がいい。
また雑文を書いてしまった。
02/05: Google AJAX APIをPHPで使う
Google APIのPHP版が出ているがZendFrameworkを使う必要があるので躊躇していた。
頑張ってググってみたら、やはりある。
PHPでGoogle APIを使う方法。
恐るべし。
ただし、これをGoogleが直接配布するべきと考える連中は、私だけではないはず。
そのほかに、Googleのページランクを取得する方法は見当たらなかったが、CPANモジュールであった。
簡単なperlを書いて、PHPで取得してみたらとりあえず成功した。
全てをPHPのPEARで用意してくれればいいのにな、と思う今日この頃。
やはり、PHPはperlに比べると利用価値が低いように思う。
CMSを作るときはPHPがいいという。
メンテナンスしやすいからという理由だそうだ。
比較対象はPythonやRubyだった。
JAVAは比較すべきではないのだろう。
JAVAはメンテナンス面では不便になりそう。
ということで、しばらくはPHPと心中覚悟でいきます。
頑張ってググってみたら、やはりある。
PHPでGoogle APIを使う方法。
恐るべし。
ただし、これをGoogleが直接配布するべきと考える連中は、私だけではないはず。
そのほかに、Googleのページランクを取得する方法は見当たらなかったが、CPANモジュールであった。
簡単なperlを書いて、PHPで取得してみたらとりあえず成功した。
全てをPHPのPEARで用意してくれればいいのにな、と思う今日この頃。
やはり、PHPはperlに比べると利用価値が低いように思う。
CMSを作るときはPHPがいいという。
メンテナンスしやすいからという理由だそうだ。
比較対象はPythonやRubyだった。
JAVAは比較すべきではないのだろう。
JAVAはメンテナンス面では不便になりそう。
ということで、しばらくはPHPと心中覚悟でいきます。
01/27: Google ハッキング ⇒ 失敗
GoogleのAdWordsをハッキングしてみようと頑張ってみた。
理由は、キャンペーン管理 > 運用ツール > キーワードツール を使いたいから。
実現すれば、Googleの検索回数を取得することができる。
まずはじめに、普通にAdWordsの契約をする。
とりあえず、キーワードツールが使えるようになった。
ここから、PHPのCURL関数との戦いが始まる。
とりあえず、認証部分は簡単。
入力フォームのメールアドレスとパスワードの値をPOSTでセットして、COOKIEを取得する。
リダイレクトしているみたいなので、CURLもリダイレクトを受け入れるようにしてみる。
とりあえず、これで認証部分はクリアした。
ここからが大変だった。
どうやっても、AdWordsの画面にたどりつかない。
何度もリダイレクトされて、COOKIEを渡されて、結局AdWordsではなくGoogleのトップに戻されてしまう。
リダイレクトも結構凝っていて、HTMLヘッダとJavaScriptの両方があるページも途中にあった。
結局どれくらいかかっただろう。
5日は費やしただろうか。
ハッキング失敗。
恐るべしGoogle。
同じ方法で、某金融機関をハッキングした経験もあるのに、今回は私の負け。
別のハッキングを考えるとする。
理由は、キャンペーン管理 > 運用ツール > キーワードツール を使いたいから。
実現すれば、Googleの検索回数を取得することができる。
まずはじめに、普通にAdWordsの契約をする。
とりあえず、キーワードツールが使えるようになった。
ここから、PHPのCURL関数との戦いが始まる。
とりあえず、認証部分は簡単。
入力フォームのメールアドレスとパスワードの値をPOSTでセットして、COOKIEを取得する。
リダイレクトしているみたいなので、CURLもリダイレクトを受け入れるようにしてみる。
とりあえず、これで認証部分はクリアした。
ここからが大変だった。
どうやっても、AdWordsの画面にたどりつかない。
何度もリダイレクトされて、COOKIEを渡されて、結局AdWordsではなくGoogleのトップに戻されてしまう。
リダイレクトも結構凝っていて、HTMLヘッダとJavaScriptの両方があるページも途中にあった。
結局どれくらいかかっただろう。
5日は費やしただろうか。
ハッキング失敗。
恐るべしGoogle。
同じ方法で、某金融機関をハッキングした経験もあるのに、今回は私の負け。
別のハッキングを考えるとする。